昨日は久しぶりにソープへ行ってきました。たぶん5年ぶりくらいだろうと思います。
なぜ5年ぶりにソープへ行こうと思ったのか?
別にSEXに不自由しているわけではありません。セフレもいますし・・・
実は今、司馬遼太郎の『峠』という歴史小説を読んでいます。
河井継之助という今でいう新潟の長岡藩のお侍さんが主人公で幕末に活躍したのですが、坂本竜馬や西郷隆盛のような有名人ではなく、地味ですがけっこう幕末に大きな働きをした人物なのです。
その河井継之助という長岡藩の家老が女郎好きだったのです。
そして司馬さんのこの『峠』を読んでいるうちに私も現代の女郎、すなわちソープランドに行ってみたくなったということです。
依然よく行っていたソープランドのホームページを見てみると私好みのかわいい娘がいました。
この娘はいい!
この娘とヤラずに一生を終えるのは絶対に後悔する!
たまたま私の都合がいい日にこの娘も出勤していたということもあってついに行ってきました。
ソープランドはみなさんも知ってるとおり確実に女の子とエッチができるという風俗ですから、そこにたどり着くまでの道中、車で行ったのですが、胸の中はドキドキ、ワクワクで興奮していました。
もちろん私のお気に入りの女の子はあらかじめ指名して予約してあります。
お店に入店してトイレを済ませソファーに座って女の子が出てくるのを待ちます。
3分くらいで声がかかり女の子のほうから準備ができました、と呼ばれました。
ほぼホームページの写真どおりの娘でかわいい娘でした。
早速2人で部屋に入ります。
ちえちゃんが着ているコスチュームがすばらしい!
パンツが見えそうなくらいの超ミニのゆかたを着ていました。
「なんだこりゃ〜」という感じです。
「着ているもの脱いで〜」と言われて、二人で・・・
私の相手をしてくれたちえちゃん(期間限定)
http://www.nagoyasoap.com/new-sky/girls/girls_file/chie.html
